ショート動画編集の相場は?|1本の費用と見積で削れない工程【2026年10月】
「ショート動画を毎週出したいが、編集費がかさむ」。そうお悩みの企業の経営者・兼任のSNS担当の方へ、ショート動画の編集の相場を先に答えます。ショート動画(YouTubeショート・Instagramリール・TikTok)の編集だけを切り出した公的な相場は、今回確認した資料には出ていません。代わりに、自治体が公表した撮影・企画つきのSNS向けショート動画の委託3件の上限額を1本あたりに割り戻すと、約4.8万円〜約22.3万円(約4.6倍の開き)でした。開きの大きな要因は、編集の手間よりも、出演者の手配や広告、公開と分析といった「編集以外の作業」が契約に入っているかどうかと読めます。
この記事で分かること | 答え | 読む場所 |
|---|---|---|
公的な相場はあるか | 編集だけの相場は出ていない | 1つ目の見出し |
1本あたりの幅 | 自治体3件で約4.8万〜約22.3万円(上限額÷本数) | 1つ目の見出し |
撮影込みで何が変わるか | 撮影・出演・広告が増えるほど上限額が大きい | 2つ目の見出し |
本数割引の読み方 | 「契約全体で1回の費用」と「1本ごとの費用」に分ける | 3つ目の見出し |
編集費に入る作業 | BGM・テロップ・校正の回数・ファイル形式など | 4つ目の見出し |
削れる工程・削れない工程 | 権利処理は外せない。企画の設計と編集は人が担う(PEACEの見解) | 6・7つ目の見出し |
運用代行まで含めた費用はSNS運用代行の相場の記事で扱っています。この記事は、動画1本の制作と編集にしぼって、見積の読み方を整理します。
ショート動画の編集費は1本いくら?公的な相場はなく、自治体3件の上限額で約4.8万〜約22.3万円
ショート動画の編集費に、官公庁が示した統一の相場は見当たりません。公的な相場の資料は出ていないため、この記事では、自治体が公式サイトで公表したSNS向けショート動画(TikTok・YouTubeショート・Instagram)の制作の委託3件を、上限額と本数が分かる資料だけから選んで割り戻しました。横長(16:9)のPR動画の委託は、ショート動画とは仕様が違うため割り戻しに入れていません。今回調べた自治体の資料の範囲での計算で、全国の相場を示すものではありません。
調べたのは次の3件です。いずれも自治体の公募ページや仕様書で、上限額と本数、業務の中身を同時に確認できたものです。
比べる項目 | むつ市「TikTok動画制作等業務」(令和8年度) | 長野県北アルプス地域振興局「JR大糸線利活用促進PRショート動画制作業務」(令和7年度) | 長野県長野地域振興局「体験型観光PR業務」(令和6年度) |
|---|---|---|---|
上限額(消費税込み) | 968,000円 | 550,000円 | 2,229,700円 |
本数(資料の記載) | 年間20本程度 | 4本以上 | 10本以上 |
割り戻しの式 | 968,000円 ÷ 20本 | 550,000円 ÷ 4本 | 2,229,700円 ÷ 10本 |
1本あたり | 約48,400円 | 約137,500円以下 | 約222,970円以下 |
動画の尺 | 1〜3分程度 | 尺は公告に記載なし(形式は縦型のYouTubeショート) | 60秒程度(縦型) |
「以下」としたのは、本数が「以上」と書かれているためです。本数が増えれば、1本あたりの実額は表の数字より下がります。むつ市だけは「程度」なので、約という書き方にしています。
ここで読み違えやすい点が2つあります。
1つ目は、上限額は発注者が示した予算の枠であって、実際に契約した金額ではないことです。むつ市の実施要領にも、この金額は契約時の予定価格を示すものではなく、提案内容の規模を示すためのものだと書かれています。2つ目は、3件とも編集だけの契約ではないことです。次の見出しで見るとおり、撮影や出演者の手配、広告まで含む案件が混ざっています。
そのうえで、3件を並べると、1本あたりの上限額は最小の約48,400円(むつ市)と最大の約222,970円(長野地域振興局)で約4.6倍(222,970 ÷ 48,400 ≒ 4.6)の開きがあります。1本の金額を比べるときは、動画の尺や本数よりも先に、「何が契約に入っているか」を見る必要があります。
撮影込みだと費用はどう変わる?企業の見積で一番動くのは撮影の有無
今回の3件は、いずれも撮影を含む委託でした。出演者の手配と広告が契約に入っている長野地域振興局は、3件の中で1本あたりの上限額が最も大きい並びでした。
PEACEの支援の現場では、見積で1本の値段が一番変わるのは、撮影があるかないかです。あとは動画の尺と、コンテンツの内容によっても変わります。
3件の契約に入っている作業を、仕様書や公告の記載から並べると次のとおりです。
作業 | むつ市(令和8年度) | 北アルプス地域振興局(令和7年度) | 長野地域振興局(令和6年度) |
|---|---|---|---|
企画・シナリオ | 受託者(企画と撮影日の提案は主に発注者から) | 企画コンセプトの提案を求める | インスタグラマーと同行者の選定を受託者が行う |
撮影 | 受託者が撮影(権利の整理も含む) | 提案項目に撮影日程があり、撮影を伴う | 撮影の許可申請・許諾は受託者の責任 |
出演者 | 市長が出演する動画が基本 | 公告には記載なし | インスタグラマーと同行者(謝金は経費の例に含む) |
広告 | 記載なし | 公告には記載なし | WEB広告を30日以上出稿。クリック2,500回以上を想定 |
公開・分析・報告 | サムネイル作成・公開・数値目標の設定と運用 | 効果的な情報発信についての助言 | 広告レポートを含む完了報告書 |
最も1本あたりの上限額が低いむつ市は、市長が出演する動画を基本にし、企画と撮影日の提案を主に市の側から行い、公開は市のアカウント権限を使う、という形で発注側が多くを用意しています。一方、長野地域振興局の案件は、出演者(インスタグラマー)の手配と広告の出稿・報告が契約の柱に入っています。
見積を取るときは、「1本いくら」の前に、次の3点を先に伝えると、編集費と撮影費を分けて比べやすくなります。
- 撮影は自社で行うか、外注するか
- 出演者は社内の人か、手配が必要か
- 広告・公開作業・分析レポートを含めるか
この3点がそろわない見積は、金額が安く見えても高く見えても、比較の土台がそろっていません。
本数割引はどう読む?担当者が見積を「契約全体で1回」と「1本ごと」に分ける方法
今回の3件の資料には、「本数が増えると何%割り引く」といった割引の記載はありませんでした。本数割引は、見積の合計を本数で割り戻して、1本あたりの金額がどう動くかで読みます。
3件を本数の多い順に並べても、1本あたりの上限額は単純には下がりません。
並び(本数の多い順) | 本数 | 1本あたりの上限額 |
|---|---|---|
むつ市 | 年間20本程度 | 約48,400円 |
長野地域振興局 | 10本以上 | 約222,970円以下 |
北アルプス地域振興局 | 4本以上 | 約137,500円以下 |
本数が10本の長野地域振興局より4本の北アルプスのほうが1本あたりが低いのは、出演者の手配や広告などの作業が長野地域振興局のほうに多く含まれているためと読めます。本数だけで1本あたりが決まらないのは、見積の中に「契約全体で1回かかる費用」と「1本ごとにかかる費用」が混ざっているからです。
仕様書の記載から、2つの費用を分けると次のとおりです。
区分 | 仕様書に書かれている作業の例 |
|---|---|
契約全体で1回かかる作業 | 年間計画や数値目標の設定(むつ市)、インスタグラマーの選定と研修(長野地域振興局)、広告の設定と広告レポート(長野地域振興局)、広告レポートを含む完了報告書(長野地域振興局) |
1本ごとにかかる作業 | 1本の動画制作ごとに最低2回の打ち合わせ、シナリオ、撮影、編集、修正、公開(むつ市)、校正は1本につき2回以上(埼玉県の横長PR動画の仕様書) |
「1本あたり」を式で書くと、次のとおりです。
1本あたり =(契約全体で1回の費用 + 1本ごとの費用 × 本数)÷ 本数
本数が増えると、前半の「契約全体で1回の費用」が薄まるため、1本あたりは下がります。ただし、この式の中身(どの作業がいくらか)は、今回の3件の資料では公表されていません。そのため、本数割引の幅を数字で示すことはできません。
担当者が見積を取るときは、「10本の場合」「20本の場合」「40本の場合」で、本数ごとの総額を出してもらうのが近道です。総額の差を本数の差で割ると、1本ごとの費用が分かります。契約全体で1回の費用は、本数がゼロでも発生する分です。
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編集だけ外注するときの範囲は?編集費に入る作業を仕様書から読む
編集だけを外注するときの範囲は、「撮影した映像を使える形に仕上げ、確認と修正に応じるところまで」が仕様書の基本の書き方です。編集だけを切り出した自治体の契約額が分かる資料は、今回の調査では出てきませんでした。ただし、仕様書で「編集」にどこまでが含まれているかは確認できます。
埼玉県北部地域振興センターの「北部地域の魅力を伝えるPR動画制作業務委託」(予算額は消費税込みで2,450,000円、通常版とダイジェスト版を制作)の仕様書は、編集を次のように定めています。
- 撮影した映像の加工、編集、BGM、ナレーション、テロップの挿入を行う
- BGMとして使う素材は、著作権上の問題が生じないようにし、許諾が必要な場合の手続きは受託者が行う
- 動画に入れる施設名や説明は、事前に各管理者に確認する
- 編集した動画案の校正は、1本につき2回以上とする
むつ市の仕様書では、編集は「撮影した映像を基にBGMや音声、テロップ挿入等を行うこと」、修正は「編集済動画の内容確認を行い、修正等の指示に速やかに対応すること」と分かれています。サムネイル画像の作成と、タイトルや説明文の記載は、編集とは別の「運用・分析業務」に置かれていました。
2つの仕様書から、見積の編集費に入っているか確認したい項目を並べると次のとおりです。
確認したい項目 | 仕様書での扱い | 見積で聞くこと |
|---|---|---|
BGM・テロップ・ナレーション | 編集の作業に含む(埼玉県北部・むつ市) | BGMの権利処理の手続きと費用は誰が持つか |
校正・修正の回数 | 1本につき2回以上(埼玉県北部)、確認と修正対応(むつ市) | 回数の上限と、超えた場合の追加費用 |
縦横比・ファイル形式 | 埼玉県北部の案件は16:9、北アルプス地域振興局は縦型、むつ市はMP4 | 納品する縦横比とファイル形式はどれか |
サムネイル・タイトル・説明文 | 編集と別の運用業務に置く(むつ市) | 編集費に入っているか、別料金か |
公開作業 | 受託者が市のアカウント権限で公開(むつ市) | 公開まで任せるか、自社で行うか |
納品物 | むつ市は公式アカウントへのアップロードで納品完了 | 編集前の素材データも渡されるか |
編集だけを外注するときに「編集」と呼ぶ範囲が、見積書ごとに違うのは珍しくありません。上の表の6項目を、見積依頼の文面に最初から書いておくと、返ってくる見積の範囲がそろいます。
依頼先が個人でも制作会社でも、見積の前にそろえる5つの条件
依頼先が個人(フリーランス)でも制作会社でも、金額を比べる前に次の条件をそろえると、見積の差が何から来ているのかが分かります。自治体の仕様書に書かれた項目ではなく、見積を並べるときに確認しておきたい点です。
そろえる条件 | 見積で聞くこと |
|---|---|
編集の中身 | カットだけか、テロップ・BGM・効果音・ナレーションまで入るか |
尺と素材の長さ | 完成の尺は何秒か、元の素材は何分あるか |
修正の回数と追加料金 | 何回まで料金に含むか、超えたときや急ぎの納期のときにいくら足されるか |
契約の形 | 1本ごとの発注か、月の本数を決めた契約か |
担当が休んだとき | 代わりの人がいるか、納期はどう扱うか |
TikTok・リール・YouTubeショートで費用は違う?自治体資料では媒体別の金額差は出ていない
TikTok・リール・YouTubeショートの媒体別に金額を分けた公的な資料は、今回の調査では出てきませんでした。仕様書は、1本の動画を複数の媒体で使う前提で書かれていました。
- むつ市はTikTok向けの動画を制作する業務ですが、市がYouTubeやInstagramなどにも必要に応じて投稿するため、それが可能な動画とすることを条件にしています。
- 長野地域振興局の案件は、インスタグラマーのInstagram投稿が中心で、制作した動画は県のYouTubeとWEBサイトにも掲載します。
- 北アルプス地域振興局の案件は、YouTubeショートの動画を作る業務です。
媒体によって変わるのは、金額よりも先に仕様のほうです。YouTubeヘルプによると、アスペクト比が正方形または縦長で、長さが3分以内の動画がYouTubeショートに分類されます。縦型で作っておけば、同じ動画を別の媒体へ出す選択肢も残ります。反対に、埼玉県北部の案件のように横16:9で作る場合は、ショート動画向けの縦型は別に作り直す必要があります。
媒体を増やすときは、金額の差ではなく、次の点を見積に書いてもらうと整理しやすくなります。
- 縦横比と尺は、どの媒体にも出せる仕様か
- 投稿は誰が行い、投稿前の確認は誰が行うか(長野地域振興局の仕様書は、投稿前に発注者の確認を得ることを求めています)
- 動画の著作権と二次利用の範囲(同じ仕様書は、著作権がインスタグラマーに帰属し、発注者は事業に関する場合に限り無償で二次利用できると定めています)
YouTubeショートに絞った作り方は、YouTubeショートの作り方の記事で扱っています。
削れる工程と削れない工程は?企業が社内に残す作業と、外に出せる作業
削れる工程は、素材の選定や発注側で用意できる準備です。削れない工程は、企画のコンセプトの設計と、現段階では編集そのものです(投稿の内容によります)。

PEACEの支援の現場でもAIを活用していますが、企画はAIでもできるものの、平均点の企画・ありきたりな企画になってしまいます。コンセプトの設計は必ず人がやった方がいいです。編集も現段階ではまだ人がやった方がいいです(投稿の内容による)。
自治体の仕様書を見ると、発注側が用意して費用を下げる余地のある作業と、受託者に残る作業が分かれます。
区分 | 作業の例 | 仕様書での扱い |
|---|---|---|
発注側が用意できる | 撮影日の設定、出演者、公開用アカウント | むつ市は、企画と撮影日の提案を主に発注者から行い、市長が出演し、公開は市のアカウント権限を使う |
契約から外せる | 広告の出稿、分析レポート | 長野地域振興局は広告と報告を契約に含む。むつ市と北アルプス地域振興局の資料に広告の記載はない |
契約から外せない | 権利処理 | 今回読んだ仕様書(むつ市・長野地域振興局・埼玉県北部)では、撮影許可・出演許諾・BGMの許諾などを受託者の責任としている |
提案を求められる | 企画 | 企画の提案を求める項目は、3件すべてにある |
企業が社内に残す作業を決めるときは、次の順で考えると、見積の金額に説明がつきます。
- 企画のコンセプトの設計は、外注するにしても自社の方針を言葉にして渡す。ここを省くと、平均点の企画に寄りやすくなります。
- 撮影日の調整、出演者、公開用のアカウントは、自社で用意できるかを先に決める。
- 広告の出稿と分析レポートは、最初の契約に入れるか、動画が溜まってから別契約にするかを決める。
AIで工数を減らせる部分も出てきています。編集ツールの比較は動画編集AIのおすすめ記事にまとめています。切り抜き動画の場合は、次の見出しで述べる「どのシーンを使うかの選定」をAIに任せると工数が大きく減ります。一方で、上のPEACEの見解のとおり、企画のコンセプトの設計は人が担う作業として残ります。
SNS運用を任せたい・相談したい企業の方へ:運用代行・運用支援のご相談はこちら(株式会社PEACE)
ショート動画の編集には何時間かかる?切り抜きの場合の現場の目安
編集の時間は、動画の種類で大きく変わります。長尺動画からの切り抜きなら、「どのシーンを使うかを選ぶ時間」と「テロップなどを入れる時間」に分かれます。
PEACEの支援の現場では、切り抜き動画の場合、どのシーンを切り抜くかをAIがやってくれると工数は大きく減ります。人が選ぶと、素材が30分なら30分見ながら「ここを使おう」と決めるので、選定だけで素材の尺の2〜3倍くらいの時間がかかり、そこから編集(テロップ入れなど)で1本あたり1時間くらいかかります(これは代表の目安・現場での目安で、測定した数字ではありません)。
この目安を式にすると次のとおりです。素材が30分の場合、選定にかかる時間は 30分 × 2〜3倍 = 60〜90分です。ここに1本あたり約1時間の編集が加わるので、素材30分から1本作る場合の目安の足し算は、60〜90分+約60分=約2〜2.5時間です。選定をAIに任せられれば、この60〜90分が大きく減ります。
編集費の見積では、「選定の時間」が含まれているかを確認してください。素材の尺が長いほど、選定の時間は素材の尺に比例して増えます。見積が「1本いくら」でも、素材が30分と2時間では、受託者の作業量は大きく違います。見積を取るときは、素材の長さの目安も伝えてください。
切り抜き動画の作り方の全体は、切り抜き動画の作り方の記事で扱っています。
よくある質問(FAQ)
ショート動画の編集だけを外注すると、1本いくらですか?
編集だけを切り出した公的な相場の資料は出ていません。今回調べた自治体3件は、いずれも撮影か企画を含む委託で、1本あたりの上限額は約4.8万〜約22.3万円でした。編集だけの見積を取るときは、BGM、校正の回数、縦横比、サムネイル、公開作業が費用に入っているかを先に確認すると、見積の範囲がそろいます。
本数を増やすと、1本あたりの費用は下がりますか?
契約全体で1回だけかかる費用(年間計画、選定、広告の設定、報告書など)は、本数が増えるほど1本あたりで薄まるため、下がる方向に働きます。ただし、今回の3件では、本数の多い順に1本あたりの上限額が低くなる並びにはなっていません。本数が多くても、広告や出演者の手配が契約に入っていると、1本あたりは上がります。見積では、本数ごとの総額を出してもらい、その差から1本ごとの費用を割り出してください。
撮影を社内で行えば、外注する費用は下がりますか?
仕様書の上では、発注側が撮影日の提案、出演者、公開用のアカウントを用意している案件(むつ市)が、今回の3件で1本あたりの上限額が最も低くなっていました。ただし、尺や本数、契約の範囲も案件ごとに違うため、撮影を社内で行えば必ず下がる、と言い切れる資料ではありません。見積を比べるときは、撮影・出演・公開を誰が行うかをそろえて依頼してください。
出典(一次情報・確認日:2026年10月11日)
- むつ市 むつ市TikTok動画制作等業務に係る公募型プロポーザルの実施について(募集ページ)
- むつ市 むつ市TikTok動画制作等業務プロポーザル実施要領(予算額968,000円・委託期間)
- むつ市 むつ市TikTok動画制作等業務仕様書(配信本数・動画の長さ・業務内容)
- 長野県北アルプス地域振興局 令和7年度JR大糸線利活用促進PRショート動画制作業務の募集ページ
- 長野県北アルプス地域振興局 同 公募型プロポーザル方式実施公告(費用の上限額・4本以上)
- 長野県長野地域振興局 令和6年度体験型観光PR業務の公募型プロポーザル(募集ページ)
- 長野県長野地域振興局 同 実施公告(費用の上限額2,229,700円)
- 長野県長野地域振興局 同 委託仕様書(案)(制作本数10本以上・WEB広告)
- 埼玉県 埼玉県北部地域の魅力を伝えるPR動画制作業務委託(募集ページ・予算額2,450,000円)
- 埼玉県 同 仕様書(編集・校正の範囲)
- YouTubeヘルプ「3分間のYouTubeショートについて」
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